アカシックレコード – 神と人間と宇宙の法則

アカシックレコード
宇宙の法則

アカシックレコードそれはこの宇宙のどこか、あるいは高次世界の果てにあると言われている「無限の情報の保管庫」です。
例えばあなたのパソコンやスマホには、あなたが作ったりインターネットで手に入れたさまざまなファイルが全て保管されています。
同じように、この宇宙にも全ての情報やデータを保管している場所があるということです。
かつて、このアカシックレコードから情報を読み解くことができたといわれる霊能者たちがいました。
アカシックレコードという言葉は人類の歴史から言えば比較的あたらいし言葉ですが、宇宙の全ての記憶の保管庫という概念は古いオカルトや魔術の概念の中にも登場します。

アカシックレコードとは一体なんなのでしょう?それは実在するのでしょうか?

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アカシックレコードとは

アカシックレコードとは、この世界の創造の瞬間からの全てが記憶されている「無限の情報の保管庫」のような概念です。
アカシックレコードの「アカシック」はサンスクリット語のアーカーシャに由来します。
元来はインドの伝統的な概念であり、アーカーシャとは「空」と訳されることが多いですが、古いウパニシャッドではアートマンであるとされていました。
アートマンは全ての内にやどる根源的な概念で、全にして個、個にして全であり、永遠のものとされています。
つまり簡単に説明すると、古いインド哲学の奥義書では「アーカーシャ」は神や人間や世界の全てに満ちる永遠のもの」ということです。
この天空の庭先には、根源的な神がこの世界を創造してから、地上に人間が創造されるまでの話を書きましたが、その記事で説明した「聖霊」の概念に等しいです。

この「アーカシャ」を語源とする「アカシック」は英語とて変形したもので、現代的な西洋のオカルトの分野では「エーテル」と同一視されています。
このあたりから少し話がややこしくなるのですが、例えば西洋オカルトで「エーテル」と呼ばれているものはハッキリしない概念なのですが、古い魔術の概念として言い伝わる「エーテル」は「アーカーシャ」と同じく神や人間や世界の全てに満ちる永遠のものなので、こちらも「聖霊」と同じものです。

アカシックレコードという言葉のルーツ

近代神智学を創始したヘレナ・P・ブラヴァツキーという人が、「アーカーシャ」という言葉を神智学に取り入れ、その当時近代神智学に属していたルドルフシュタイナーが「アーカーシャ」の概念と、そこに蓄積する、あるいはそこから接続できる「情報の集合体」の概念を合わせて「アカシックレコード」という言葉をつくったのがはじまりです。

このあたりの話も、細かくすると長くなるのでかんたんに説明すると、神智学はと言う言葉は古くは三世紀には神学と近い意味合いの言葉として存在していました。
古い西洋のオカルティストたちによって、神界や天界やと呼ばれるようなこの世界の最上層に原初からの全ての記憶が時系列に存在すると伝えられてきました。
しかしながら、アカシックレコードは目に見えず、実体も分からない概念であるため憶測や嘘も多く、アカシックレコードは、天界に存在するという人もいますし、霊界に続く螺旋階段を上った先にある図書館のような場所であるという人もいます。
アカシックレコードは心理学の概念にある「集合的無意識」も言葉は違えど似たようなニュアンスの意味合いを持っています。

現代に伝わる「アカシックレコード」という言葉は、本来の「アーカーシャ」が指し示した意味や概念とは少し変わった形で世に言い広まりましたが、アカシックレコードという言葉が指し示す、「無限の情報の保管庫」という意味で言えば合っていますが、「アーカーシャ」が「アカシックレコード」になったことで、意味としては限定的になったと思います。

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アカシックレコードへのアクセス

アカシックレコードと呼ばれるものに相当する「情報の集合体」はたしかに存在します。
ちなみにアカシックレコードにアクセスするワークとか、アカシックリーディング講座なんてものも、世の中にはやはり有ったりします。
アカシックレコードの本質は、「高次世界の果てにある無限の情報の集合体」ではありません。
アカシックレコードの本質を理解しない人たちが各々の主観でさまざまなことを言い広め、中にはビジネスにしている人もいます。
アカシックレコードの本質は、世の中で言われているようなものとはだいぶ異なります。

「アーカーシャ」がもつ本来の意味から「アカシックレコード」はより情報の集合体としての意味合いにフォーカスされていて、それにより高次世界の「図書館」のようなものとしても考えられがちです。たくさんの誤解や偽りが入り交じり、なかなか実体のつかめないもの、とにかく凄いものとして伝わっていますが実はアカシックレコード(アーカーシャ)はとても身近なものです。
実はこれを読むあなたも、アカシックレコード(アーカーシャ)に今この瞬間もアクセスしています。

近代神智学、オカルティズム、ニューエイジの影響で、アカシックレコードは強い力をもつ霊視者や霊視や体外離脱などの霊能力や神秘体験によって高次世界の果てまで行かないとアクセス出来ないもであるかのように思われ来ました。実はそこには一つ大きな誤解があります。

もしかしたら、誤解は誤解のままにしておいた方が良かったのかもしれませんが、真実が明らかになったところでこれまでと何かが大きく変わったりはしないでしょうから少しお話をしようと思います。
アカシックレコードの真実について。

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アカシックレコードの真実

アーカーシャ(アカシック)にレコードがついた時点でアーカーシャの記録ということになるので、「アカシックレコード」という言葉に対して「無限の情報の保管庫」というのは間違えではないのですが、神の領域でいうところの情報は実はエネルギーそのものです。
高次世界か神の次元の話を私たちの三次元に置き換えて説明するのは難しいですが、高次世界の果てに情報そのものが時代ごとに記憶されているのではなく、この世界に存在する全てに満ちるエネルギーがそもそも「無限の情報」を内包しているのです。無限の情報そのものと言っても良いかも知れません。
これを物質世界にある似たようなもので説明すると細胞とか遺伝子の話に似てるかもしれません。
皮膚や爪、神経や内臓などそれぞれの細胞の中のには基本的には同じ「全遺伝情報」が含まれています。ですが、爪は皮膚にならないし、皮膚は内臓にはなりません。

つまりあなたの生命活動の源になっているこの世界のエネルギーの中にはそもそも「無限の情報」が含まれています。
ですから、アカシックレコード(アーカーシャ)にアクセスするどころか常に繋がっています。
アーカーシャのエネルギーに満たされているこの世界の全ての存在が、アーカーシャのエネルギーを元にあるべき姿になっているのです。
近代神智学を創始したヘレナ・P・ブラヴァツキーは、アーカシャを「生命エネルギー」のようなものとして伝えましたが、その本質的な意味合いは「命のエネルギー」ではなく、「存在のエネルギー」であったと思います。恐らくは周りがそれを理解しなかったという側面はあるかもしれません。
究極的に言えば、あなたに満ちるエネルギーはこの宇宙の果てにあるものはもちろん、現在過去未来、全ての情報が内包されています。
そして常にアクセスされた状態なのです。

アカシックレコードが情報の集合体という話においては、この世界全体に満ちるエネルギーが情報の集合体で、それが顕現したのがこの世界といったところでしょうか?

私たち人間は今あらゆる角度から人間の細胞やDNAの解析を進めています。
そしてその数と複雑さにあたまを抱えてきました。

アカシックレコード(アーカシャ)は人間が全てを認識することが極めて困難な高次世界の要素によって成るエネルギーですから科学がそこに到達するのはずっと先のことになるか、あるいは未来永劫、科学やこの3次元世界からは真実にたどり着けないかもしれません。

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アカシックレコードの嘘

アカシックレコードを本来のアーカーシャの概念で捉えたなら、今世の中に広まっている「アカシックレコード」という言葉が大げさで、本質を違えた嘘偽りにみつたものであることがわかります。
「前世がわかるアカシックリーディング占い」とか

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アカシックレコードは高次世界の果てにある

西洋の古いオカルティストたちが伝えてきた概念ですが、言葉通りで言えば嘘になります。
そして言葉通りに受け止めてきた人たちが次の世代にそのまま言い伝えれば嘘となります。
アカシックレコード(アーカシャ)に存在する自分が求める情報にピンポイントにアクセスするためには、高次世界に赴いたり、深い瞑想でそのレベルまで意識をもっていく必要があるのでそれを単純に言葉にすると瞑想の果てにとか、高次世界の果てにということになるのだと思います。

アカシックレコードをリーディングすれば全てが分かる

アカシックレコード(アーカシャ)には、現在過去未来の概念がありません。
私たちのこの地上世界には時間と空間の概念がありますが、高次世界にはそれがないからです。
ですから、アカシックレコードから分かるのは「永遠の今」に存在する過去と現在とあらゆる未来の可能性です。
つまり、アカシックレコードからこの地上の未来を読み取った場合、あらゆる可能性の中のものなので不確定情報になります。
そしてもうひとつ、私は「今」が変わることで変わる「過去」もあると思っています。これを言葉にして説明するのは難しいですが、過去に生み出されたマイナスエネルギーを消化することで今と未来が変わるような事柄です。

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アカシックレコードは複数有る

これは「物質世界」「幽界」「霊界」「神界」それぞれにアカシックレコードがあり、それぞれのエネルギー体で情報が保管されているという説です。
アカシックレコードについては説明してきた通り全てを満たすエネルギーがその本質です。
ですが、例えば私たち人間の魂もひとつのレコードと言えますし、私たちの身体にあるチャクラもそれぞれが1つのレコードであると言えます。
同じことが惑星や銀河、宇宙にも言えるでしょうから、情報を蓄積させているレコードが複数あるという点では間違いではないと思います。
ただし、アーカーシャと呼ばれるものは一つの概念です。

アカシックレコード書き換え

これと似たような話をカルマの法則でもよく聞いたことがありました。カルマを消し去る… アカシックレコードを書き換える…
大抵は商業的な占い師がビジネスや集客目的で言い出すのですが…
もしそんなことができる人間がいたら、まさしく神のような人間だと思います。
私たち人間は神によって創造された神の子ですから可能性で言えばできるのかもしれませんが、それを出来る人間はこの地上に居るとは思えませんし、そんなこと出来る人間にカウンセリングや占いで小銭稼ぐ必要があるとは思えません。 

ただし、私たちの日々の生き方次第でアカシックレコードが示す未来を変えることはできると思います
それはつまり、運命を変えるということに等しいです。

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アカシックレコード リーディング

アカシックレコードリーディングで有名な人は、ルドルフシュタイナー、エドガーケイシー、でしょうか?
シュタイナー教育で有名なルドルフシュタイナーには高度な霊視能力、そしてアカシックレコードの情報に接続する能力があったと言われています。
そして、アカシックレコードという言葉を世界中に知らしめたのが世界三大予言者の一人と言われているエドガーケイシーではないでしょうか?
エドガーケイシーの日本で知名度はノストラダムスと比べると全然ですが、それでも彼エドガーケイシーのリーディングや思想に基づいた書籍は数多く翻訳されています。
エドガーケイシーは、睡眠時に霊媒なり、質問をされると通常では知り得ないような情報にも答える事が出来ました。
霊媒時にはさまざまな存在が媒体となったエドガーケイシーに情報をもたらしました。それら情報源は時折素性を明らかにすることもあったようです。
例えばかつてイエス・キリストの弟子であったヨハネなど。

エドガーケイシーは霊媒となるとき、意識的に睡眠状態になると霊的な身体が肉体を離れ、その時にはこの世の存在ではない沢山の霊を見たそうです。
そして肉体を離れた霊体の状態で浮遊し、一点から差し込む強い光の方に向かい、やがて光に包まれ意識を失うとそこからさまざまな情報がもたらされたと。
そしてエドガーケイシー本人は睡眠時の体験を覚えて居らず、その場に立ち会った人たちやメモとなった内容を後から知ったそうです。

エドガーケイシーのリーディング自体が明かしている内容としては、エドガーケイシーが情報を得ていたのは「潜在意識」「集合意識」つまり「霊的な領域」と「魂の領域」の情報です。
これら意識下にある「霊的な記憶」がやがて「アカシックレコード」となり、「エドガーケイシーがアカシックレコードからリーディングしている」という話で彼の死後に彼を題材にした書籍とともに世に広まりました。

私の体験から言えば、エドガーケイシーの「アカシックレコードリーディング」は「体外離脱」であると言えますし、その情報源はハイヤーセルフから繋がる高次の存在たちや神の領域で一体性の中に身を置く魂たちであったと思います。故に、霊媒となったエドガーケイシーを通してさまざまな存在が情報をもたらしましたし、アカシックレコード(アーカーシャ)の情報は高次の概念のもので、光そのものなので、仲介者がこの地上の言語に合わせて言語化する必要があったのだと思います。

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アカシックレコード占い

アカシックレコードという言葉が日本に広まり始めたのは1990年代、ノストラダムスの1999年の預言が日本でブームとなった頃に、アメリカではノストラダムスと並び称されるエドガーケイシーの存在やリーディングの内容もスピリチュアルな界隈でニッチに広まりはじめていました。
それが2000年代のスピリチュアルブームと、日本に急速に広まったニューエイジの思想によってスピリチュアルな分野に一気に知られるようになりました。
「アカシックレコード占い」はスピリチュアルブームで広まる、「アカシックレコードリーディング」という言葉にあやかるかたちで、2000年代ぐらいから増え始めていきました。
「アカシックレコード占い」も、「アセンション講座」「オーラ占い」「ツインソウル占い」などと同様に、商業目的のスピリチュアルな分野で、セールスコピーや商品名として増えていった感じです。
「アカシックレコード 占い」をGoogleで検索すると、1ページ目の上から占い稼業や書籍などがのきなみ名を連ねます。

アカシックレコード占いなるものを行う占い師がどのようにアカシックレコードにアクセスしているのか分かりませんが、世に広まるアカシックレコードの定義は「無限の情報の保管庫」なので、それは凄い占いを想像してしまいますね(笑)

実際にアカシックレコードにアクセスして占いが出来るか?みたいな話で言えば、エドガーケイシーが行っていたのと同じことを行えば、同じように普通では知り得ないさまざまなことを知る事が出来ると思います。
ただし、エドガーケイシーと同じことが出来てしまったら、世界三大予言者が四大予言者になってしまいますが(笑)

そして、アカシックレコードの語源である「アーカーシャ」の概念に従って言えば、それは全ての存在に満ちるエネルギーであり、アーカーシャが内包する情報には誰でもアクセスすることが可能です。
ですが、アーカーシャの情報は高次の概念の中のものなので、私たちはそれを直接言語化して読み取ることは不可能です。

つまり、直感的に受け取ったり、情報を三次元に言語化する存在が居なければ正確には受け取れないのです。
これはもあるいみ、ハイヤーセルフと同じですね。

情報は全て「永遠の今」の中にあるため、「アカシックレコード占い」はもちろん、あらゆる占いや霊能力をもってしても、私たち3次元の時間軸の中で言う「未来」を正確に占ったり予言することは難しいです。

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アカシックレコードにつながる瞑想

まず結論から言うと、アカシックレコードにつながる瞑想も、ハイヤーセルフにつながる瞑想も、毎日習慣的に行なっている瞑想も、私にとっては大きな違いはありません。
本質は1つで、本当はシンプルなことを、世の中のさまざまな人たちが複雑で分かりにくくしてお金儲けに利用します。携帯電話のプランと同じですね(笑)
私言わせれば、日々の人生をしっかりと生きて、内省や瞑想に真摯に取り組めば、必要な情報は常に与えられます。
アカシックレコードに繋がる為に何か特別なことをする必要は無いのです。
ですから、もしこの記事を訪れたあなたが、アカシックレコードに興味を持ち、アカシックレコードへの接続を望むのであれば、その心の奥底で何が動悸となっているのかを正しく洞察してみてください。

もしあなたの動悸が正しいものであったら、この天空の庭先で「高次の認識」とか「アチューメント」の意味を調べてみてください。
そこに「無限の情報の保管庫」に繋がるヒントが隠されていますから。

内省や瞑想を知りたい人はこちらの記事が参考になります。

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アカシックレコードと夢

アカシックレコードと夢の話ですが、エドガーケイシーがリーディングで語っているように、「潜在意識」とか「集合意識」とよばれる領域から、つまり、私たちの霊や魂が活動する領域から情報を得ています。
私たちが日々の生活の中で、特に睡眠時に繰り返しアクセスする領域です。
エドガーケイシーも睡眠時に霊媒となってますしね。

つまり、夢の中には霊的な情報が沢山含まれているのです。
もしアカシックレコードに繋がりたいと思ったなら、私がお勧めするのは内省と瞑想ですが、それと組み合わせで日々の夢を分析してみると色々と分かることが増えると思います。

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アカシックレコードまとめ

アカシックレコードとは、この世界の創造の瞬間からの全てが記憶されている「無限の情報の保管庫」のような概念です。
アカシックレコードの「アカシック」はサンスクリット語のアーカーシャに由来します。
古いインド哲学の奥義書では「アーカーシャ」は神や人間や世界の全てに満ちる永遠のもの」ということです。
この天空の庭先には、根源的な神がこの世界を創造してから、地上に人間が創造されるまでの話を書きましたが、その記事で説明した「聖霊」の概念に等しいです。
古い魔術の概念として言い伝わる「エーテル」は「アーカーシャ」と同じく神や人間や世界の全てに満ちる永遠のものなので、こちらも「聖霊」と同じものです。

アカシックレコードリーディングで有名な人は、ルドルフシュタイナー、エドガーケイシー、です。
エドガーケイシーは霊媒となるとき、意識的に睡眠状態になると霊的な身体が肉体を離れ、やがて光に包まれ意識を失うとそこからさまざまな情報がもたらされたといいます。
私の体験から言えば、エドガーケイシーの「アカシックレコードリーディング」は「体外離脱」であると言えますし、その情報源はハイヤーセルフから繋がる高次の存在たちや神の領域で一体性の中に身を置く魂たちであったと思います。故に、霊媒となったエドガーケイシーを通してさまざまな存在が情報をもたらしましたし、アカシックレコード(アーカーシャ)の情報は高次の概念のもので、光そのものなので、仲介者がこの地上の言語に合わせて言語化する必要があったのだと思います。

「アカシックレコード」の本質は、高次世界の果てに情報そのものが時代ごとに記憶されているのではなく、この世界に存在する全てに満ちるエネルギーがそもそも「無限の情報」を内包しているのです。
つまりあなたの生命活動の源になっているこの世界のエネルギーの中にはそもそも「無限の情報」が含まれています。
ですから、アカシックレコード(アーカーシャ)にアクセスするどころか常に繋がっています。

そして、アカシックレコード(アーカーシャ)の情報へのアクセスは瞑想によって行ったり、夢を分析することで知ることが出来ます。

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☆ウリエル☆

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天空の庭先 管理人の☆ウリエル☆です♪オーラが視えたり、意識が身体を 抜け出したり不思議な体験をたくさんしてきました♪ 体験から得たことを記事にしています♪...

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  1. kumi

    いつもありがとうございます。
    人が神を目指すわけは、『個々の魂の光を増やして、宇宙空間を広げ続ける為』だと思っていました。そしてその宇宙空間の外には何があるのだろうとか思ってみたり、・・
    こちらの記事を読んで、過去も変えられるとか、読ませていただいているうちに、なんだかそんな単純なことじゃないのかな・・と思いました。すごく難しいお話でした(笑)
    また、そもそも第一要因の神がなぜ、『完全なのにもかかわらず分離したのか?』もよくわかりませんが、それもしらない方が良い・・というか、今の次元では理解できないし、知りようもないんですかね?
    深いお話です・・
    とにかく次元のお話って、とっても難しいですね。

  2. もんじ

    ウリエルさん
    メルマガからとんできて記事を後でゆっくりと読もうと思いとりあえず斜め読みしました。
    私はアカシックレコードの事は本で読んだりした事がある程度です。
    「私は「今」が変わることで変わる「過去」もあると思っています。これを言葉にして説明するのは難しいですが、過去に生み出されたマイナスエネルギーを消化することで今と未来が変わるような事柄です。」
    のところで、0.01秒位、ブワっと光の曼荼羅のようなものがイメージした気がしました。
    それだけですがお知らせしてみたくてコメントしました。