自分の居場所 あなたの居場所

ブログの日記

今この時代に生きている、今この時代に自分の居場所がある。そこに一つ自分を理解する大きな要素があると思います。
さて、こんにちわ♪ 今日もブログですね♪
ブログは画像がいつも同じですが手抜きというわけではないです(笑)
国の緊急事態宣言を受けて、私の会社も先週の中ぐらいからテレワークに入りました。
いっときデマが流れましたが結局がところおよそデマの内容通りになってしまいましたね。今回のこのコロナウイルスですか、感染するしないは個人のカルマかもしれませんがこれほどの規模となった場合、国のカルマ世界のカルマ、そして時代のカルマと言えるかもしれません。
私たち現代の人間が認識できていないような過去の古い人類の歴史の中でも今回のコロナウイルスのようなことがある程度周期的にはあったでしょうから。
今この時代に生きている、今この時代に自分の居場所がある。
そこに一つ自分を理解する大きな要素があると思います。

PR

 

自分の居場所

自分の居場所は私を慕ってくれる家族の居る家と、私を頼ってくれる同僚の居る会社。
その二つが一つになるのだからテレワークって凄いなって思ってしまいますね。
私の会社もテレワークに変わり、自宅での業務になり、会社の朝の朝礼が動画で配信されるようになりました。そして事業部ごとの朝の朝礼もビデオチャットで行われています。
重要な会議はビデオチャットで行われ、業務上の各部署の連携やスタッフの連携はプロジェクト管理ツールやチャットツールなどを使って行われています。

私のキャリアはデザイナーですか、今実際に私がやっていることは50人規模の事業部に存在するいくつかのグループのうちの三つのグループのマネジメントです。
Web プロダクトの開発、コンテンツマーケティング、データアナリストなどの職種の子たち20人ほどが私の管理下の人間になります。

Webプロダクトの開発やマーケティングといった職種で見ればテレワークに代わってとくに不便を感じることはあまりありません。 テレワークを実際にやってみてしまうえば、どうしてこれまでテレワークに踏み切れなかったのだろうとも思ってしまいます。それぐらい影響は感じません。

ただこのテレワークは正直営業の組織などでは難しいとも思いました。
そして人間のマネジメントがよほどしっかり出来なければ、テレワークへの切り替えで生産性は瞬く間に下がってしまうでしょう。ワークフローよりも人間のマネジメントにこそテレワークの課題があると今回行ってみて思いました。

まあ簡単に言ってしまえば上司が部下の心をしっかりと掴んでいれば働き方は問題ではないのだということです。

テレワークに切り替わったことで、私の生活特にスピリチュアル的な側面にも色々な影響がありました。

PR

自分が自分であるということ

少しだけ私の話になるのですが、私には霊を浄霊する能力があり、同時に霊媒体質でもあります。
かんたんに言うと私には日頃から霊が寄ってくるし私はその霊をそのままにはしておけないので必ず浄霊 しています。

20代の終わりぐらいから自分が浄霊した霊の数を数えるのをやめましたが、最近だけでの話でも、私が自分の身に苦痛を感じるようなレベルの浄霊は週に2、3回はあります。
霊の人数にしておそらく20人や30人といったぐらいにはなるでしょう。(集団の霊が多いので)
それは私自身が苦痛という形で自覚できる数に限定してるので、そうでないものも数に加えたのであれば浄霊がもはやどれぐらいの数になってるのかもよく分かりません。

多い時は週5回とか6回とかそんな時もありますし一週間通して全くないということもあります。

当然ですが私によりつく霊はおもに通勤時間の行きと帰りの電車やバスの中で私の元に寄ってきます。
驚くかもしれませんがそんな生活を私は人生の半分以上の時間でしてきました。

テレワークに切り替わって一番大きな影響は外に出ないから霊に憑かれることもなくなったと言ったところです。
本当にひどい時はそれこそ1日の働くエネルギーの半分ぐらいをごっそりと奪われるぐらいの時もあるので、私にとってこの浄霊の負担が減るというのは凄まじく大きなことです。

ただ面白いのは、 平日は通勤がなくなったので浄霊がなくなったのですが、そのぶん土日にやってくるようになりました。
この休みの土曜日の朝、私がネット通販で注文したデスクライトが届いたのですがそれを届けてくれた運送屋さんがまあ随分と大変な霊を束で置いていきました

そして 浄霊を終えたその日の午後、家族の食料を買いにスーパーに買い物に行ったのですがそこでも随分と厄介なものもらってしまいました。

極めつけは今日の昼食を終えた午後、2歳半の娘が勝手に玄関の扉を開けて近くの公園に遊びに出て行こうとしたので娘を追ってで出かけたのですが公園までの道の途中たった1人すれ違った方からまたもらってしまって、この週末だけでも3回も大きな浄霊をすることになりました。

普段は平日は大変な思いをしても休日はさほど霊が来ることはなかったのですが面白いものですよね。平日の浄霊がなくなったら同じような回数、とても偶然とは思えないような 形で機会が訪れるのですから。

こういった出来事は日常的によくあるので私自身は別に驚くようなことではないのですが、 私が今日この出来ごとを日記にしているの、私が得ている気づきを皆さんにシェアしたいと思ったからです。

その気づきとはつまり、どこで何していたとしても私は私であり、私自身の役割からは逃れられないのだということです。
私はそのことに気づいてるので逃れようとも思いませんが。

今いるこの場所が自分の居場所であり、そこに自分のするべきことがある。

そして私からのメッセージは…

どこで何をしていたとしてもあなたはあなたであり、あなたにはあなたの役割があるということです。

そうあなたはあなたなのです。

PR

スピリチュアルな価値観

毎日メールやコメントをいただきます、 今はお答えする時間を取れませんが全て目を通すようにしています。
最近いただくような内容は、5割ほどが応援や励ましいや感謝のメッセージ。
3割ほどが、私に語りかけて頂いてるような内容であったり、懺悔のような内容だったり、気づきを共有してくれているような、☆ウリエル☆宛ての手紙です。
そして2割が深刻な問題抱えるような悲しみや苦しみなど悲鳴のようなメッセージです。

そして割合としたら0.5%にも満たないほどのごくわずかではありますか、私に対する誹謗中傷や否定心などが書かれたメッセージであったり、 一方的に自分の価値観を押し付けてくるようなメッセージ があります。

スピリチュアルな界隈には超えるのが難しい価値観の壁がいくつも存在します。
例えば肉食と菜食な話もそうですし、スピリチュアルビジネスの有料と無料とか、マスメディアに出演している霊能力者やスピリチュアルカウンセラーの力が本物か嘘かとか、思想や宗教的な話もそうです。
自分が正しいとか、私はすごいとか、あなたは間違えているとか、それを思っているだけでなく相手にぶつけないと気が済まなかったり相手を従わせようとしたりそういった人たちはやはり一定の割合でいます。中には善意と思ってそれをしている人もいるのでまあ大変です。

私が会社の仕事などで運営に携わっているメディアと比べると、天空の庭先の読者の方々は本当に優しくて品の良い方が多いと感じています。
なので否定的な何かをぶつけられることは割合としたら本当に少ないのです。

私自身は、この天空の庭先において私自身が知り得たことや過去から受け継がれてきている思想や 私自身の気づきを皆さんにお伝えしていますが、 誰かをどうにかしたいわけではないのでここに訪れる皆さんはどうか安心しでください。
(ここにはお金をいただくようなものも勧誘するようなものも、私が何かを押しつけることもありませんから)

人間には自由意志があるので、

心を込めて愛を持って生きる、私がずっと伝え続けているこの言葉に共感いただける方は自分自身で何をどのようにするかを決めていただけたらと思います。

あなたは自由意志によって自分がすべきことと自分の居場所を自分で選ぶことだってできるのです。

PR

願いごとや愛のお話

さて今日も少しだけいただいているメールやメッセージなのに対しての返答用意したいと思っています 。

願い続ければ願いは叶うか(歌手になれるか?)

この質問を私にメールでくださった方は、宇宙の法則的にどうかということではなく、おそらくは自分の願いが叶うかということを私に尋ねたのだと思います。
宇宙の法則の話で言えば願い続ければ必ず叶います。
ですが、例えば「私は画家になれますか?」とか、 「私はミュージシャンになりますか?」とか、「私はお金持ちになれますか?」といった質問であれば、私は占い師でもなければ預言者でもないですし、人間には自由意志がありますから…
「あなたの努力とカルマ次第」としかお答えはできません。

ただ一つだけ言えることは、なれるかわからないのだったら投げ出してしまう程度の夢ならば、はなから叶うわけもないし追いかける必要ないでしょう。
もしあなたの願いが叶ったとして、あなただけが豊かになりあなただけが欲望を満たすのであれば、それはあなたのカルマをまた一つ増やしてしまうだけかもしれませんからむしろ叶わない方が魂にとって有益かも知れません。

もしあなたの願いが叶ったとして、あなただけでなく大勢の人が豊かになり、大勢の人に喜びや癒しが与えられるのであれば、あなたの願いは叶えられるべきですし、 あなたの心が正しく、そしてあなたが努力を怠らなければ願いは必ず叶います。

ただしそれが今世かどうか分かりません。
あなたには今世で別に役割があるかもしれないからです。 ですがあなたの望みが正しいことなのであれば、それは来世かもしれませんし再来世かもしれませんが必ず叶うでしょう。

どこまで愛するべきか?

この質問は本当によくいただきます。
きっと答えは分かっているけど、私の口から直に聞きたくて質問をくださるのだと思います。

どこまで愛するべきか?ですが、神は私たち人間の成長を無限の時と無限の愛とで待ち続けています。
私たちが神に至ろうとするならば、同じように無限の時を無限の愛で接していくことが必要になります。 それをするために重要なのは忍耐です。
忍耐は時間という概念をもつこの物質世界において愛の一つの表れなのです。

言うならばこれは愛の深さの話。

そして愛の広さで言うならば、神を源とする神によって創造された全てを愛いしましょう。

この世界にはひどい悪を行う人間思います、ですがその悪も、その人間も、根源に辿れば神が生み出したものであり神そのものでもあります。

自分が生きてるこの場所が自分の居場所で在り、
あなたの居るべき場所に、あなたに必要な全てがあります。

心を清めて愛を持って生きる
一緒に広めましょう♪

Twitter で

天空の庭先 管理人の☆ウリエル☆です♪瞑想歴27年、オーラ見える歴25年、ヒーリング歴26年、浄霊歴23年、オーラ視、浄霊、ヒーリング、などなど、いわゆる霊能力と呼ばれる力を持っていて、占星術など占いの分野やオカルトなど、スピリチュアルな分野に精通しています。 これまでの人生でのスピリチュアル体験から得たことを記事にしています♪ 関わる人全てに豊かになって欲しい。それが私の願いです。<strong>霊能力が身についたキッカケ</strong> 霊能力と呼ばれる力を手に入れるキッカケは、21歳の時に霊的な師と出会い、ヒーリングを受けた事でした。 私をヒーリングしてくれたその方は、世界を旅しながら無料で奉仕やヒーリングをして生きている方で、日々何十人、何百人と癒していました。その方との出会いをキッカケに、私自身にもヒーリング能力が身についたり、オーラが見えはじめたり、体外離脱を体験したり、成仏出来ない霊を救う能力が発現したり、様々な霊的な体験をしました。それら体験は、この天空の庭先にまとめられています。 <a href="https://arcangel.jp/experience/">体験談</a><strong>天空の庭先オープン</strong> 2004年に楽天ブログで天空の庭先がスタートしました。 本業はデザイナーで、ふつうに社会で働きながら、平日の夜や週末の休みを利用して、霊的な疑問や相談にお答えする活動をしてきました。 今日までの天空の庭先の歩みはアーカイブのページにまとめられています。 <a href="https://arcangel.jp/archive/">ブログアーカイブ</a>「☆ウリエル☆」というハンドルネームは、宇宙の運行や浄化を司る天使の名前を借りました。横の2つの☆は当時の楽天ブログでウリエルというハンドルネームがすでに取得されていたために、仕方なく横にくっつけたのですが、この☆のおかげで姓名判断や数秘術でとてもよいハンドルネームになりました♪「天空の庭さき」というブログとサイトのタイトルは、天の国のかたすみ、みたいなニュアンスで命名されました。 私は本当の「天国」や「楽園」は、それを求める人の心の中にあるものだと思います。ここを訪れる人たちが豊かで美しい人生を歩むヒントをみつけてくれたらそれは私にとって幸いです。

プロフィール
PR

PR

関連記事一覧

  1. ユキウサギ

    今回も沢山の学びを有難うございます。
    反省しきりです-_-bが、こんなふうに反省出来る機会を与えてくださるこちらの場には大いに感謝です。素直に。皆さまと一緒に。本当の愛で本当に浄化出来る今週を、目指します。

  2. くじら

    ☆ウリエル☆さん、こんばんは

    自分の居場所に必要な全てがあるって言葉を見て涙がでて眠気と共に寝てしまいました。
    人生を振り返ると何処にいても自分自身からは逃げられなかったし、内省を繰り返す日々です。
    読んで頂き有難うございました🎶

  3. Yoshimi

    こんばんわ。
    いつも拝見させていただいています。
    ありがとうございます。
    少しご相談です。私は疲れやすいのか、よくヘルペス になります。昔入院したこともあります。疲れている自覚はなくてもすぐ身体が疲れていると教えてくれているのかなとも思えます。
    ですが、女手1つで子ども2人を育てなければいけないので、休んでもいられません。
    ヘルペス 神経痛を繰り返す意味や 予防など もしお時間あれば教えていただけたらと思います。
    長文失礼しました。