第七チャクラ 色の意味と開く方法

第七チャクラのエネルギー
チャクラ

第七チャクラに対応する色とオーラ:紫色
身体:脳 神経系
性質:神秘、創造性、高貴、信仰、探求、目的意識、カリスマ
第七チャクラとは? クラウンチャクラ、サハスラーラ、などとも呼ばれ、人間の身体にある七つのチャクラの一つで、チャクラの位置には眉間、頭頂、頭の上など、いくつかの説があります。この天空の庭先では変容前の位置を眉間として説明しています。
占星術的には月や海王星の影響との結びつきが強く、紫のオーラ対応する性質の源になっています。

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チャクラとは

七つのチャクラの星

霊的(スピリチュアル)な事に関心のある人達にとってはなじみのある言葉だと思いますが、チャクラの事をあまりよく知らないという人の為に簡単に説明すると、気や生命エネルギー、オーラとなどの非物質的なエネルギーを制御している霊的な中枢が、人間に内に7つ有るとされるチャクラなのです。7つのチャクラを全て開き完全に覚醒させる事が、すべての神秘家の目標でしたし、すべての人類が最終的に到達すべき段階です。
第七チャクラは7つのチャクラの中でエネルギーの到達地点であり、眉間に位置し、魂の座とも呼ばれ、人間の神性にかかわり、霊的な最終覚醒に深く関わる中枢です。
もしチャクラの事をもっと基本的な事を詳しく知りたければ、こちらの記事にチャクラについてかなり詳しく書きましたのでご覧ください。

チャクラとは 色の意味と開く方法

 

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第七チャクラの特徴

第七チャクラの呼び名 脳下垂体、クラウンチャクラ、サハスラーラ
対応する色とオーラ 紫のオーラ → 白のオーラ(変容後)
対応する惑星 月 海王星 → ***(変容後は内緒です)
対応するカルマ 不徳と神性
対応する身体 脳下垂体、脳、細胞
内分泌腺 脳下垂体
性質 神秘、創造性、高貴、信仰、探求、目的意識、カリスマ
対応するレベル 神界
対応するエネルギー 神のエネルギー
周波数 852Hz、221.23hz
パワーストーン 水晶 アメジスト アズライト
アロマ ラベンダー セージ サンダルウッド

チャクラに関する書籍や、インターネットでチャクラの内容を扱ったコンテンツなどでよく見るような表です。
項目や中身は、私が天空の庭先でよく言ってるような事柄や過去の記事と連動しています。
第七チャクラは覚醒後に変容を遂げます。上記の表は変容前に対応しています。
最も重要な項目は、対応する惑星(月、海王星)、オーラ(紫色)、カルマ(神性)、内分泌腺(脳下垂体)です。

周波数、パワーストーン、アロマは私にとってはオマケです。

第七チャクラと周波数

チャクラを開くのに良いとされる周波数の話しとかあります。
例えば第七チャクラであれば覚醒させるために、それぞれのチャクラに対応する周波数の音を聞くと良い、という話しや音叉、クリスタルボールなどを使った修行法があります。
周波数には963Hz、221.23hz、など、さまざまな説がありますが、音に関しては心の清いく大きな愛をもつ人が打つ鐘の響きと、心が汚れた人が打つ鐘の響き、伝える波動が全く異なります。

神はこの世界を光と音と幾何学で作ったと言われています。
私たちの肉体は勿論、霊的な身体は、どのように表現されているか?だけの違いで本質を言えば神のエネルギーです。つまり、音だけが特別な影響を与える訳ではありません。

私はこれまでの人生で帰り道を見失ったたくさんの霊を浄霊してきましたが、その時に気づいた事があります。
霊が好む音、霊が嫌う音があるのですが、私以外の人間が音を奏でてもたいした効果が現れませんでした。
つまりそこには人の心やエネルギーが介在しているからです。音によるチャクラへのアプローチもそんなものだと思います。

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第七チャクラとパワーストーン

第七チャクラを開くのに、対応するパワーストーン(水晶 アメジスト アズライト)などを使いましょう的な記事もたまにありますが、霊的な修行にパワーストーンを使うのはメリットよりリスクの方がはるかに大きいです。

人間の七つのチャクラの最高中枢にあたるこの第七チャクラを覚醒させるために、パワーストーンなど、気休め程度にしか役にはたたないでしょう。
神と魂の管理下にあるこの第七チャクラは、多くの神秘家が長い輪廻転生を経て覚醒させてきた中枢だからです。世の中には「簡単にチャクラを開く方法!」「チャクラを開いて金運をアップさせよう!」などという、チャクラの本質をそもそも理解していない低俗な内容の記事や情報もたくさんあります。人間の小細工で開くようなものではありません。

第七チャクラは神と魂の管理下にあり、私たち人間の思いや力だけでは最終的な覚醒には至りません。
そして、同じく神と魂の管理下にある、第二チャクラ、第四チャクラの覚醒が必須で、第六チャクラによって純化された各チャクラのエネルギーによってのみ第七チャクラを解放を促すことができます。

ちなみに、私の家にもパワーストーンはありますが、それは祭壇に置かれています。

私自身はおそらくは強い霊的な力を持っていますが、パワーストーンを身につけることはほぼありません。シンボルのアクセサリーをつける事もほぼありません。
パワーストーンの力も、シンボルの力も、私の内にそれはもともと在るからです。
人間の内には元々あります。チャクラという霊的なエネルギーの輝きこそが、まさにそれです。

 

 

第七チャクラを無理に開く危険性

チャクラへの過度の意識集中は良くないという話しを以前しましたが、第七チャクラはこの種の無理なアプローチでも開くことは無いでしょう。他のチャクラと異なり、アプローチ自体が難しいチャクラだからです。
ただし、人間の肉体の方に何かしらの影響が現れる事はあると思います。
私がまだ子供の頃、家に母親が作ったダンボールのピラミッドが置かれていた時期がありました。
ピラミッドのエネルギーは、痛みを消したり、食べ物を風化させずに乾燥させたり、不思議な力を持っていました。
当時10歳の私は、このエネルギーを頭に浴びたら「賢く」なれるのでは?と考え、一日10~15分程度か、あるはもうちょっと長い日もあったかもしれませんが、ピラミッドエネルギーを数日おでこに当てたりしました。 それによって私が知る事ができた事は1つで、「母親の霊徳の高さと、霊的なエネルギーの強さ」常軌を逸しているといえるレベルだと理解しました。

そして私は、そのダンボールのピラミッドを見る事ができないほどに怖がるようになり、近づけなくなりました。
正確にはピラミッドが恐ろしいのではなく、第七チャクラに意識集中や外部エネルギーを頼りアプローチして起きる「結果」が恐ろしかったのです。

この話しを21歳の時に、私の師のような人に話した事があります。
「無理にチャクラを開こうとしたからだよ」そう教えてくれました。

第七チャクラに限らず、全てのチャクラに言える事ですが、呼吸や意識集中などで無理なアプローチを行った場合、必ず何かしらの弊害を生み出します。

 

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第七チャクラの役割

第七チャクラは神の座であり、光の扉です。
繰り返しになりますが、第七チャクラは神と魂の管理下にあり、開くことが、覚醒させることがもっとも困難な中枢です。

第七チャクラは、大きく分けて3段階の覚醒段階があります。

  • 第一段階、未覚醒時の時、つまり通常時は眉間に位置する場所で他のチャクラと同様に緩やかに機能しています。
  • 第二段階、その他のチャクラが開き始めると、純化された他のチャクラのエネルギーに刺激され、徐々に第七チャクラが開き始めます。
    すると、神のエネルギーが徐々に発露しはじめて、霊能力というよりは、人生そのものに不思議な事がたくさん起き始めます。
  • 第三段階、この覚醒について、私がここに書けることは決して多くはありません。
    例えばマザーテレサの人生で、奇跡的な偶然がたくさん起きましたが、そういった人生そのものを改変したり支配する性質の力、つまり神の解放がはじまります。
    それまでのチャクラの位地や形などから変容します。
    覚醒の度合いにもよりますが、キリストが持っていたような力が、かつての聖人聖者が持っていたようなこの世界の法則を超える力の発現しはじめるのも第三段階での覚醒になります。
    最高中枢であるこの第七チャクラの力が覚醒し始めると、あふれ出る神のエネルギー、神の光によって救われない霊を光へと導いたり、否定的なエネルギーを浄化する事が可能になります。
    故にかつて、救われない霊を浄霊する事は、霊的に覚醒した高徳な僧侶や神父の役割でした。

今の時代がいかに足りてないかが解ります。

第七チャクラが不活発だと、人も神も何モノも信じられなくなります。
悪事を行う多くの人が、第七チャクラを停滞させ、不信仰に陥り神から離れていきます。
新訳聖書には「持っている者はさらに与えられ、持っていない者は持っている物まで奪われる」というキリストの言葉が書かれていますが、第七チャクラは正に私たち人間と神の関係性を表します。

第七チャクラが正常だと、恐れや不安も無く、良心に従った考えや行動をとる事ができます。
ただし、他のチャクラが産み出す否定的なエネルギーの総量が勝る場合は、その限りではありません。
第七チャクラが活発でだと、それはつまり他の全てのチャクラが活発である事を意味するため、人間のあらゆる性質が正しい方向に働き、第七チャクラの性質は強められ、神や強運に守られている、祝福のエネルギーに護られている事を穏やかに自覚し始めます。そして永い時をかけて覚醒と解放に向かいます。

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第七チャクラと身体と健康

第七チャクラは神性に関わりますが、神性とは私たち人間の魂の力であり、その源は神です。
第七チャクラの状態によって私たち人間がどれだけ神性を持つことができているかが解りますし、逆を言えば「神へと至る」という私たち人間が生きる最終目的にたいしてどれだけ各チャクラを覚醒させたかで自分と神の距離や、自分が持つ神性の大きさを理解する事ができます。

私たち人間が神をおろそかにするとき、不信仰に陥り、自分自身をとがめる良心は消え失せ、悪事に身を染めます。
瞳から光は失せ、細胞は汚れ、老化が早まります。しかしながらこの状態にって行くに従い「否定的な存在」つまり、悪霊の類いが寄り集まったり力を貸し始めます。
神からの加護を失っても、この二元的な世界では、悪魔からの加護によっても自らの力の維持や強化を行う事ができます。
ただし、神と悪魔は対等では無く、「悪」も「悪魔」も人間がこの世界で学び成長するためのシステムの一部に過ぎないため、人間が死して肉体を失えば、善人であろうと悪人であろうと高次世界も含めたこの世界全体の中で、輪廻転生と学びを繰り返します。
簡単に言うと、悪に染まって悪魔の加護を受けても、最後は全て自分の身に還るという事です。

第七チャクラは、直接人間の健康に関わると言うよりは、各チャクラも含めた人間全体に関係していると理解してください。
強いて言うなら脳と全ての細胞といった感じだと思います。

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第七チャクラを開き覚醒させるには?

同じく神と魂の管理下にある、第二チャクラと第四チャクラを覚醒させ、第一~第六チャクラを覚醒させ、第六チャクラによって純化された各チャクラのエネルギーに刺激されることで第七チャクラは覚醒へと向かいます。
神性に対応する第七チャクラを開き、覚醒させるためには解りやすい模範となる生き方があります。
それは、キリストや仏陀など、かつて聖人聖者と呼ばれた人達の生き方や教えに学び、宗教に属するという事では無く、自分自身で彼らと同じように生きる事です。

人間の神性に関わるチャクラです。私たち人間の日々の信仰と神へと至るための歩みこそがこのチャクラを真の覚醒に導きます。
神は全てと一つで、愛は神と全てを一つにします。

心を清め愛を持って生きてください。

第七チャクラの神のエネルギーとは

第七チャクラが対応する神性とは神のエネルギーであり、この世界の法則であり知性であり、全てに満ちるエネルギーです。
下位のチャクラのエネルギーを浄化し、純化させるちからを持っています。
私たち人間の霊的な成長によって強まるこのエネルギーこそが、あらゆるチャクラの覚醒を促し、本来の力を覚醒させていると言えるかもしれません。
例えば第七チャクラの思考のエネルギーが完全に覚醒したならば、
第一チャクラの生命エネルギー、第二チャクラの想念エネルギー、第三チャクラの感情エネルギ-、第四チャクラの愛のエネルギー、第五チャクラの思考のエネルギー、第六チャクラの霊力、これら全ては神のエネルギーの属性がもつ一面であったり、ひとつの性質の表れに過ぎません。

 

神のエネルギーは全てを内包します。
純化された全てのエネルギーが今度は第七チャクラの覚醒を促します。

日々の霊的な成長を大切に、その為には「心を清めて愛を持って」生きましょう。

第七チャクラと紫のオーラの意味

紫のオーラの女性

第七チャクラが持つ性質は人間のオーラのアストラルレベルでいうと紫のオーラに対応しています。
第七チャクラが帯びるエネルギーの性質が、紫のオーラの性質の源となっているからです。
それ故に、チャクラが対応する性質は、天空の庭先で紫のオーラの性質として説明している内容と連動しています。
第七チャクラのエネルギーの波動、紫のオーラの性質は、神秘、創造性、高貴、信仰、探求、目的意識、カリスマなどで、チャクラが覚醒する事でこれらの性質も強まります。

紫のオーラ の色の意味 オーラ診断

そして、第七チャクラが開き覚醒へと向かうのに伴い、各チャクラの力が覚醒し解放されはじめると、オーラの色白く輝き始めます。
もし第七チャクラが完全に覚醒したのであれば、白の輝きはさらに強まり、白銀のオーラを放ちます。

 

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第七チャクラとカルマの法則

神に祈る男

人間のカルマは霊体(メンタル体)から、幽体(アストラル体)を経由して肉体へと現れます。
第七チャクラの神性は、解りやすく言えば「神性」「霊性」「人間性」として輪廻転生時に前世から来世へと魂の記録として引き継がれていくでしょう。
カルマが少なくなるほどに、輪廻転生する条件は狭まります。
例えば、イエス・キリストほどの魂であればそもそも生まれるのに相応しい環境を整えることも難しく数百年、あるいは数千年という準備が必要になります。
そしてどんなに神性に満たされていても、人間の世界に人間として生まれたのであれば、人間の世界の法則に従うことになります。
殴られれば痛いですし、刺されれば血が出て、肉体が傷つきすぎれば死に至ります。

それでもこの神性を強くもつ人達は、多くのカルマを解脱してるが故に、より過酷な来世に転生したり、あるいは死が避けて通るような強運を持って生まれるなどします。
チャクラは、私たちの肉体や霊体に宿る霊的な中枢であり、肉体や表面に見えないようなもっと深いレベルから私たち人間を制御しています。

不徳と神性 – カルマの法則(因果応報) 第12話

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第七チャクラと身体と幽体(アストラル体)と霊体(メンタル体)

天空の庭先で説明する4階層世界、つまり、「物質界」「幽界(アストラル界)」「霊界(メンタル界~)」「神界(アートマ界~)」にそれぞれ対応する霊的な自己は、肉体、幽体、霊体、魂です。
7つのチャクラは肉体、幽体、霊体、三つの身体にそれぞれ存在しますが、一つ一つが独立しながらも、三位一体としても機能しています。
第七チャクラの霊体のレコードは、過去世(前世)のあらゆるカルマに基づき必要な情報をアストラル体の第七チャクラに伝えます。アストラル体の第七チャクラは、メンタルレベルから伝達された情報を元に、肉体の成長とともにチャクラのエネルギー的な性質を形成させます。

つまり、神性と神のエネルギーはメンタル体を光り輝く完成体とし、アストラル体を本来有るべき形へと正常化させ、肉体に強力なエネルギーを与えます。
第七チャクラが神へのアクセスを可能にし、この世界あらゆる記録と、想定し得る未来の情報を引き出します。

第七チャクラが開き始めると、神性が強まり神の力、神のエネルギーが発露し、通常では考えられないような強運や、霊的な力を。

この第七チャクラはチャクラの中でも最高中枢であり、他のあらゆるチャクラの覚醒をもって、第七チャクラの覚醒ははじまります。
第七チャクラが覚醒すると、アストラル体、メンタル体も変容します。

第七チャクラと占星術 月と海王星

各チャクラに惑星を対応する説があります。
例えば第七チャクラなら、生まれ持ったカルマ的な影響と、紫色いオーラに関連する性質を強く帯びて生まれてきますが、その性質を帯びる源が惑星のエネルギーで、生涯にわたり強い影響を受け続ける事になります。
第七チャクラが持つエネルギーの性質は紫のオーラの源となっていて、占星術的に言うと「月」や「海王星」の性質が当てはまります。
海王星の波動は神性、秘力を持たせ、その影響下に生まれた人間は高貴な精神と高い目的意識を持ち自らが理想と信じるものを使命と位置づけて行動する力を持っています。

そして第七チャクラが覚醒するに従い、占星術的に言う惑星の影響力も変化します。
多いのは、星の支配より自由意志が強まる「カスプ」や現代の占星術ではあまり見られることのない星々の影響力です。
占星術的に傾向を読み取ることはできるかもしれません。
例えばこの記事を読むあなたが、今世で第七チャクラを覚醒させられるか? 星の影響力は生まれつき決まっているからチャートにはそれが現れているケースも確かにあります。

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まとめ

第七チャクラは七つのチャクラの中では一番上に位置する最高位の中枢です。神性や秘力に大きく関わり、紫のオーラの性質の源となっています。
占星術的には月、海王星の影響力と関わり、この中枢は下位の全てのチャクラの覚醒と解放に導かれ、覚醒します。
普通の人間では考えられないような強運や、霊的な力を人にあたえる事があります。
それに伴い、神やハイヤーセルフと繋がり、救われない霊を光に導く浄霊応力や、浄化能力が現れます。浄化とはつまり、正常化する事です。
第七チャクラを開くには、神秘、創造性、高貴、信仰、探求、目的意識、カリスマ、これらの性質を正しく導く事が必要です。
そして覚醒させる為には、あらゆるチャクラの性質を制御し、自分のものとしなければなりません。

第七チャクラを開く鍵は、霊徳を積む事です。つまり、心を清め愛を持って生き、正しい行いを積み上げる事です。

それができたなら安全に第七チャクラを覚醒に導くことができます。

2018/0811
第七チャクラの変容と覚醒、覚醒後については、またいずれ書きます。

 

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