霊界や死後の世界、幽霊は存在するのか?

高次世界 異世界の風景

見えない世界 霊界や死後の世界、幽霊や天使は存在するのか?

「あの世」の話しであったり死後の世界や霊界の話しなど、いつの時代も目に見えない霊的な世界は、人々の好奇心をくすぐるものであったと思います♪
例えば霊は存在するのか? 天使は本当に居るのか? 何処にどのように存在するのか?
人は死ぬと何処へ行くのか? 魂は何処に存在するのか?全ては目に見えない世界の事なので、疑問はたくさんあると思います。
目に見えないエネルギーや存在達の事をさらに詳しく知るためには、まずは目に見えない世界について知る必要があります。
気やエネルギーなどが分かりはじめたり、私たちの意識エネルギーや「心」「霊」「魂」といった意識領域がなんとなくわかると、目には見えないエネルギーが活動する目に見えない世界の存在を漠然と感じ始めると思います。


霊的な世界を知覚する能力

私は肉体を離れて目に見えない霊的な世界を体験する能力を持っています。
これは臨死体験、幽霊離脱、体外離脱などという言葉で知られている現象や能力です。
現在の力のレベルでは、好きなときに好きなようにそれができる訳ではありませんが、頑張って身体を抜ける事を試みたなら3回に一回程度の成功率だと思います。
これを書く2009年の現在、私は平日はデザイナーとして働いていますし、週末にしかそういった事をしないので実際に意識的に肉体を離れるのは一ヶ月に一回程度です。ただ、望まなくともかってに身体から抜け出る時もありますし、多くの場合体験は集中するので、1日に2回、3回と違う場所に抜け出す事もあります。
人生で起きた体外離脱の体験をすべて数え上げたら、かなりの数になると思います。

霊的な世界の実在

この天空の庭先では、私自自身が霊能力を持っていてさまざまな体験をしてた経緯もあり、在るという事を前提に話しをしています。
「地獄」「天国」「煉獄」「六道」「三途の川」「冥界」さまざまな世界がそれぞれに存在するのですが、その多くは幽界(アストラル界)という世界にあり、人間の集合意識(集合的想念)が作り出したものとして存在して居ます。
世の中で言われている「あの世」や見えない世界は「物質界」「幽界」「霊界」「神界」といったこの世界に元もと存在する構造を断片的に切り出したものと言えると思います。ここから先は、この世界の元々の構造である、「物質界」「幽界」「霊界」「神界」の四階層世界を軸に、私の体験を交えお話を進めさせていただきます。

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天空の庭先 管理人の☆ウリエル☆です♪瞑想歴27年、オーラ見える歴25年、ヒーリング歴26年、浄霊歴23年、オーラ視、浄霊、ヒーリング、などなど、いわゆる霊能力と呼ばれる力を持っていて、占星術など占いの分野やオカルトなど、スピリチュアルな分野に精通しています。 これまでの人生でのスピリチュアル体験から得たことを記事にしています♪ 関わる人全てに豊かになって欲しい。それが私の願いです。 <strong>霊能力が身についたキッカケ</strong> 霊能力と呼ばれる力を手に入れるキッカケは、21歳の時に霊的な師と出会い、ヒーリングを受けた事でした。 私をヒーリングしてくれたその方は、世界を旅しながら無料で奉仕やヒーリングをして生きている方で、日々何十人、何百人と癒していました。その方との出会いをキッカケに、私自身にもヒーリング能力が身についたり、オーラが見えはじめたり、体外離脱を体験したり、成仏出来ない霊を救う能力が発現したり、様々な霊的な体験をしました。それら体験は、この天空の庭先にまとめられています。 <a href="https://arcangel.jp/experience/">体験談</a> <strong>天空の庭先オープン</strong> 2004年に楽天ブログで天空の庭先がスタートしました。 本業はデザイナーで、ふつうに社会で働きながら、平日の夜や週末の休みを利用して、霊的な疑問や相談にお答えする活動をしてきました。 今日までの天空の庭先の歩みはアーカイブのページにまとめられています。 <a href="https://arcangel.jp/archive/">ブログアーカイブ</a> 「☆ウリエル☆」というハンドルネームは、宇宙の運行や浄化を司る天使の名前を借りました。横の2つの☆は当時の楽天ブログでウリエルというハンドルネームがすでに取得されていたために、仕方なく横にくっつけたのですが、この☆のおかげで姓名判断や数秘術でとてもよいハンドルネームになりました♪ 「天空の庭さき」というブログとサイトのタイトルは、天の国のかたすみ、みたいなニュアンスで命名されました。 私は本当の「天国」や「楽園」は、それを求める人の心の中にあるものだと思います。ここを訪れる人たちが豊かで美しい人生を歩むヒントをみつけてくれたらそれは私にとって幸いです。

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