熱意

人が気づくと新しい花が生まれる
5行の気づき♪

こんにちわ♪
より良い理想へ向かう果てることない熱意を持った状態
神に乗り移られているのに等しいです♪
より良い目標とそれに向かう熱意を持ちましょう♪
いつもありがとうございます♪

 

心を清めて愛を持って生きる
一緒に広めましょう♪

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☆ウリエル☆

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天空の庭先 管理人の☆ウリエル☆です♪オーラが視えたり、意識が身体を 抜け出したり不思議な体験をたくさんしてきました♪ 体験から得たことを記事にしています♪...

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  1. ロゼンナポ。

    こんにちわ♪
    先日は色々と教えて下さってありがとうございました♪
    どうやら私は食肉に関しては熱意というか、たぶん一生この思いは冷め止まないのでしょうねぇ。
    職場で毎日取り扱っているので、きっと余計に。
    この件に関してレスを求めるつもりはなかったのですが、新たに1つだけ知りたい事が浮上してしまいました。
    キリストが食べたパンとぶどう酒が肉と血に例えられている事は知っていましたが、実際に肉を食べていたという事は全く知りませんでした。
    どこからの情報なのか情報源を教えて頂けますでしょうか?最後にそれだけ宜しくお願いします♪

  2. うめちゃん

    こんにちは。
    いつも有難うございます。
    家族の為に祈る。
    何より愛を知る、最初に学ぶ環境ですね。
    家族であっても理解や行動力も違うし、同じことを学ぶにも時間も学び方も違う。
    夫婦であっても、感情があるから、すれ違うときもあれば、文句の一つも言いたくなったり思ったり。
    今日、病院の付き添いをしながら、色んなことを考えてました。
    人は簡単に変われないかもしれない。でも変わる努力はできる。
    その努力が例え人の目に触れたり理解されなくても、その人の今の精一杯の努力かもしれない。
    私は沢山を望むより、わずかの成長かもしれない小さな変化に気づき認めていくことが大切なのだと、気づかされる。
    例え、相手に与えられることがなくても、相手が望んでいるなら、精一杯、愛していく。
    そして、何気ない月日の流れの中で気づかないだけで、どれだけ愛されていたのか。
    本当はお互い、気づいているんだよね。
    もっと、素直に愛してるって伝えられたらいいのに。
    そう思いながら日々、感情に流されてしまう時もあり、これからも傷つけあうこともあるかもしれない。
    でも、健康を祈りながら主人を見ていたら、やはり大切な人なんだと気づく。
    もしかしたら、どちらかが病気にでもならないと、本当の気持ち、心に気づけないものなのかもしれない。
    優しさや、思いやりは受け取っているのに、時々、ささいなことで見失うことがある。
    山あり、谷ありだったけど今も色々あるけど、本当はこうしたいんだって相手の気持ちに気づいていたんじゃないかなって。
    夫婦って空気みたいになるって表現がありますけど、空気って、とても大切なんですよね?
    人間は呼吸するのですから。
    目に見えないけど、とっても大切なもの。
    形や物ではなく、見えない愛を、どれだけ受け取る器であれるのか!
    私は、まだまだ未熟だなって思う一日でした。
    健康で過ごせることに感謝です!

  3. ☆ウリエル☆

    ロゼンナポさんこんにちわ♪
    私はロゼンナポさんやあの動画の影響で、あきらかに肉食離れが進みました。とても感謝しています。
    肉食自体は肯定も否定もしませんが、あの動画のような慈悲も感謝も無い行いは胸が痛みます。
    世の中から肉食が減ることのメリットも計り知れないと思います。
    ですから、いずれ予定通りロゼンナポさんの記事は転載させていただきたいと思っています。
    あと、イエス・キリストについてはそもそも食について書かれている部分が少ないのですが、私がいま思い出せるものはこんな事です。
    ・キリストが復活した3日間に弟子に「何かたべものは無いか」と訪ねたとき、弟子が差し出した焼き魚と蜂の巣を食べた。
    ・5000人や4000人に食事を分け与える奇跡を行ったとき、パンと魚を割いて分け与えた。
    トマスの福音書では
    「もてなしを受けるならば、あなたがたの前に置かれたものを食べ、それらの場所で病人を癒せ」
    「きょう、あなたがは死んだものを食し、それらを生かす」
    こんな言葉があります。
    キリストが食事の前に祈りを捧げていたことは言うまでもありません。
    キリストの食については「弟子達と共にもてなしを受けた」とか「罪人達と共に食事をとられた」
    といった書かれ方が多いのでキリストが実際何を食べていたか明確にわかるものは魚、パン、蜂の巣、イチジクなどです。
    魚を肉とするかはまた個人の主観にもよると思います。
    キリストが肉を好まなかったという言葉の根拠は、キリストを教育し、支援したエッセネ派が菜食主義者だった事です。
    幼少時のキリストが肉よりハチの巣を選んだみたいなエピソードもあったと思います。
    聖書を食という観点から研究した事は無いので探せばもっと色々と出てくるかもですね♪
    これらの事を客観的に考察すると、仏陀や日月神示のスタンスに近いと思います。
    もし仏陀やキリストが今の時代にいたら、やはりスタンスは変わらなかったと思いますが、愛のないあらゆる行いを戒ると思いますよ♪
    ロゼンナポさんの想いがたくさんの人に伝わるとよいですね♪
    庭さきにはコメントまで細かく読んでくれてるかたも結構いらっしゃいますから良い機会であったかもしれません。
    応援しています♪

  4. ☆ウリエル☆

    うめちゃんさんこんにちわ♪
    いつもありがとうございます♪
    家庭は最も小さな国です。
    それぞれの家庭が平和なら日本は平和な国になると思います♪
    そして世界も♪
    愛の本質は与える事です。
    愛は見返りを求めません。
    そして小さな事でも気づき、それを認めていく。
    その言葉には大変な叡智があると思います。
    許しも同じですね♪
    今日気づいていても、明日また忘れてしまうかもしれません。
    ですがまた気づき、それを繰り返してやがてその気づきを自分のものとする事が出来るのだと思います。
    目に見えない大切なもの、たくさんありますね♪
    生きる者全てが未熟ですよ♪
    それを認めることで成長することができます。
    世界にはたくさんの感謝がありますね♪
    今日も全ての人にとってより良い一日でありますように♪

霊能力を持ってるデザイナーです♪ 天空の庭先というスピリチュアル系のコラムサイトを運営しています。オーラが視えたり、意識が身体を 抜け出したり不思議な体験をたくさんしてきました♪ そうした体験から得たことや気づいた事を記事にしています♪

「☆ウリエル☆さんはどのように育てられたか?」とか「どうすれば☆ウリエル☆さんのようになれるか?」とか質問される事があります。
私の家庭は貧しく、共働きの親に放置されて育ちました。その為、6歳の頃から親のお金を持ち出して1人でゲームセンターに行ったり、ヤクザの高級車ににコショウ爆弾を投げたり、そんなくそガキでした(笑) 補導された事などは数え切れないぐらい。14歳で更正して絵やデザインに打ち込みました♪
霊的な事に目覚めたのは21歳の時です。それ以後のことは体験談に綴っています。
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