気やエネルギーを知覚するようになるのは一つ段階をこえた時。

大昔の人間は深い青色を見ることができなかったそうです。

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古い文献には海の色は褐色などと書かれていたりするのはその当時の人間達が現代人より見える色域が少なかった事を意味しています。
つまり人間は発祥以来すこしずつ進化して見ることも聞くことも少しずつ感覚を進化させながら現在に至ったという事であり、いずれはすべての人間が紫外線や赤外線のような今はまだ見えない色を知覚できる日が 来るのではないかと私は思います。
もしかしたらまだ見えぬその色域にこそ霊やオーラなどが現在まだ不可視の存在が含まれているかもしれないですね♪

気やオーラは誰もが持っています、でも不思議とそれを見たり感じたり出来る人は限られていたりする訳ですが、これらを知覚できると 言うことは上に書いた色域の話から分かるように、人間として少し進んだ感覚を 持っているという事です。

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今の時代は霊的な力に長けた感覚の進んだ子どもが数多く生まれてきています。 そういった子たちは「第五根源人類」その先駆けなのだと思います。

自分は気を感じられるのだろうか? 疑問はあると思います、こんな方法を試してみてください。

1 まずは両手を合わせる
2 手のひらと手のひらを数秒こすりつける。
3 10センチほど離します
4 近づけたり離したりしてみる。

手と手の間に弾力とか熱を感じませんか?
これこそが気とか生命エネルギーなどと呼ばれている、自分が発しているエネルギーの感覚です。 最初は分からなくてもしつこくやっていたらある日突然そこに気が 有ることに気づいたりもします。 おもしろいからぜひ試してみてくださいね♪



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