オーラ 色に秘められた性質と意味

色にはそれぞれ性質を表す意味があるのでざっと書いてみます。

グリーン (癒やし) 自分も人を癒やそうと思うと緑のオーラが強くなります。
ふだんからグリーンのオーラを出している人はいたわりや いつくしみが強いです、一緒にいると癒やされるみたいな人は グリーンのオーラを持っている場合が多いです。

ブルー (思慮深さ)  思慮深く知性的で、物事を深く考える人が 青のオーラを持ってます。 あと落ち着きがあります。

パープル (探求心) 物事を深く追求する人は紫のオーラが強く出ます。 宗教や芸術などひとつのことを掘り下げていく人は、パープルのオーラの色を持っている場合が多いです。

レッド (活力)  行動力、情熱の赤ですね、活動的な人に赤の オーラは強く出ます。 何かにやる気を出したり 怒ったときなどもこのオーラの色が強くなったりします。

オレンジ (健康)  奇麗なオレンジのオーラを持った人はとても健康です。 赤とはまた違うエネルギッシュな部分を持ち、 それは行動性というよりは充実感といった感じです。

イエロー (陽気 憶病 好奇心) オレンジと似た感じです。お調子者にも多そうな色です。 黄色のオーラを持つ人は、 明るい性格で好奇心旺盛な人が多いです。

ピンク (愛情 保護 未熟)  愛情を示す色で、感情的な意味の愛情によく現れる色です。 こどもやこどもっぽい人、とくに女性に多く見られる色です。 こどもや恋人を守ろうとするような愛情、つまり保護を 表す色でもあります。

グレー (合理性 あいまいさ 不安定) ベースとしてのグレーは、合理的な性質とあいまいさを 持ち合わせる為、不安定な性質も与えます。 良い意味ではストイックな人に多い色です。
憂うつな人は濁ったグレーのオーラを持ちます。 あと、ダメージや不健康なか所にまとう否定的な エネルギーも、濁ったグレーとしてみえる場合があります。

ブラック (神秘 死 悪) 以前、癌(がん)の方をエネルギー治療した事が有ったのですが、死ぬ3日まえに黒いオーラが出ていました。 死の直前には黒のオーラさえない状態になります。
否定的エネルギーも黒です。

○ホワイト (無個性 純真) すべての色をバランス良く持つと、オーラは白くなります。 汚れのない純粋さ、調和された状態を示す色です。

シルバーホワイト (神性) すべてのオーラを美しくバランス良く持つと輝くような白いオーラになります。 瞑想のあと出たりします。 イエスキリストのオーラが輝く白であったと言われています。

ゴールドこれも輝く白いオーラと同じ感じで、霊性や意識の高まりと 関係があります。

濁った黄色 なぜでしょうね? タバコを吸う人って何層かのオーラの一番上の階層にこの色を持っています、もしかしたら 酒飲みにもおおいかも???

とりあえずは以上です!
分かる範囲で書いてみました。
オーラは色オーラは色の組み合わせや状態によってもさまざまな意味合いを持ちますが まずは大まかに色を説明してみました。

 



■ランキング参加中♪
心を清めて愛を持って生きるに賛同してくれる人はポチッと♪

Banner_P1.gif 人気ブログランキングへ
Banner_N1.gif にほんブログ村
ひかり 精神世界ランキング