光の領域

上昇が始まるのは、神界の中層あたりからになります。
このあたりはまた様相がことなり、神の光を間近に見始めます。 この神の光は、瞑想時に見る光とは性質が異なり、燃えるような熱感を持った光が霊的な圧力を強風のように放っている感じです。
その圧力のために、これ以上近づけないといった距離が存在します。
私が体外離脱で次元の壁を越えるとき、障壁のようなエネルギーの壁を感じます。
これは水の浅いところと深いところで流れの速さが異なり、その境目に圧力を感じるような事に似ていると思います。

その障壁の数で世界を区切ると説明してきた4階層構造になります。
そして人の意識エネルギーをベースに段階を区切った場合は7つです。

現在まだ不明瞭なこと 6次元以降の世界は正直感じ方も色々と異なるときもあり、様々な宇宙のようでもあります。 もし私が体験しているそれらの世界が異なる次元であったとしたら、次元はかなりの数にのぼると思います。
あと、私が神の光と感じたあの光が、もしかしたら神へいたる道のりに存在する強大な存在、例えば上位の大天使などである可能性も否定は出来ないと思います。
正直この領域は体験が少ないのでまだ分からないことだらけです(笑)

あの燃えるような光の中に入ったらどうなるのか?

実際に体験として神と一つになれるのか? それが私の一番知りたいことです。 お亡くなりになったら家族に申し訳ないなぁみたいな気持ちがそれを思いとどまらせています(笑)

まあこの強大な燃えるような光の前まで到達できること自体が今の私にはまだまだ希な体験なのですが(笑) 私自身の体験が増えれば、より高次の世界をもっと具体的に説明できる日が来ると思います。体外離脱の体験も、いずれは体験談にまとめていこうかと思います♪



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