インターネットい流れる謎のエネルギー

父が死んで半年後ぐらいにして僕は初めてパソコンを購入しまし、インターネットを繋ぎます。当時はアナログ回線が標準で、ネットといえばテレホーダイという夜11時以降から朝までは使放題1800円! といった契約が普通でした(笑)
インターネットを夜11時ごろからはじめると、僕はなぜか頭痛がしました。
深夜1時になると頭痛がしなくなります。
それは最初の数日続きました、そのうち母が僕の部屋に訪れます。

母:「なんか変じゃない?」

母までもが同じようになってることが分かると僕には簡単に理由が思い浮かびました(笑)インターネットが原因だ。。。 でもネットがあまりに面白かったので困ったなとおもってたら母の中に「気づき」がおきます。

母:「あんたのインターネットじゃないの?」

いとも簡単に見抜かれてしまいました(笑)
このころは電話を使った遠隔ヒーリングや、遠隔所霊が出来るようになっていた時期でもあったのでインターネットの回線がなにか影響を及ぼしてきたとしても不思議は無いと素直に考えられました。
その頭痛をおこさせるネットの波動は、決まった時間だけだったので僕は仕方なしに毎日深夜1時からネットを楽しむようになりました。
波動は毎日同じ時間半年間流れていました。

○○○連合のホームページを見たときなどは、後日相手方の念の干渉がこちら側にあったりしました。インターネットの情報は霊能力のある人間にとっては念を送ったり、たどったり出来る媒体と今は言えます。
強い霊感をもっていればホームページなどの文章でさえソウルアドレスとして使われて、相手をたどれてしまうのです。
スピリチュアルなことに関心のある人は、ネットで自分の画像などはあまり人に見せない方が良いでしょう。悪意ある霊能者というのも世の中にはいますから。

楽天のブログ、「天空の庭さき」などでも、一日100~200ぐらいカウンターが回ります。
そのうちの半分がお知り合いやアフェリエイターだとしても残りの半分は知らない人です。
しかもこのサイトに限って言えば霊能力に関心のある人ぐらいしか普通は訪れませんから私も写真を載せたりはしないようにしています(笑)
天空の庭さきをはじめて、私が風邪をひいたときのことですが、互いに姿も生年月日も知らない方から、ハッキリと分かるレベルの癒しのエネルギーを送られたことがあります。
その方自身が高い霊性と強い癒しの力をもっていましたがこれにはとても驚きました。
送受信力が優れていた場合、ネットという媒体でエネルギー交流があおこることを実感した出来事でした。

インターネットという媒体が霊能力と結びつくと、新たな可能性をもつとおもいます。
エネルギーで強い干渉をすることも可能ですし、写真や本名、生年月日など自分を示すキーワードはくれぐれも注意深く扱ってください。

このインターネットという媒体が、霊的に良い方向に利用されたなら、霊能力とよばれる力をもたない人たちでも、たくさんあつまれば良い人や良い企業を応援したり、つらい人をみんなで励ましてエネルギーを送ったり、そんな良いことにも使るとおもいます。

余談ですが芸能人たちもたくさんの人々の念を受けています、テレビに露出する善良な霊能力者の多くは心ない同業者や偽霊能者の嫉妬の念に押しつぶされています。
美空ひばりを歌わせたのも押しつぶして殺したのも大衆の想念が大きくかかわっています。

2009年 3月 追記
インターネットで自分の情報を公にしている人たちや、仕事で人前に出ているような人たちでも、ほとんど人からの想念やエネルギーの影響など分からないという人たちもたくさんいます。むしろほとんどの人はそんなにハッキリは分からないとおもいます。

これは分からないだけで影響を受けている場合もありますし、霊的な関心も感覚もなく影響を受けにくい場合もあるとおもいます。
そんな人たちでも、ちりも積もればやまになり、影響を受けます。
希に外部からの想念に耐性をもって生まれてくる人も居ます。
これは魂のプランなど、カルマ的作用によるものです。

ソウルアドレスなどの扱いを得に気をくけなければならない人は、スピリチュアルなことに関心があったり、気感を身につけ始めた人たちと言えるでしょう。



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