僕の霊的な力についてです

瞑想を初めた時期が同じだったこともあり、性質は違えど、母と僕はほぼ同等の力をもっていました。でも耐久力のようなものが母の方が桁外れに高かったです。

それと比べて僕が優れてたのは知覚能力とインスピレーション能力。
つまりは見えないものを感じたりひらめきを得る力です。
霊や呪いに、祈りなど、自分の身近にあるエネルギーに最初に気付くのはいつも僕が先でした。
母は僕が幼いころから何でも僕に相談しました。
ほかに相談相手がいなかったこともありますが、母は人と人という接し方を昔から僕にしてきたからです。
以前母の知人の霊能者が母に言っていた言葉なんですが
「あなたに指図してる息子の力が覚醒(かくせい)したら人の手には負えない」
この言葉は当たっていて、僕がチビのころから母は僕の物事を相談して大抵その助言を受け入れて行動してました。
普通一家の大黒柱がするような決断を子供の僕がしてたりもしました。
(金借りる相談とか(笑))
今思えば、それが霊能力という実感はありませんでしたが、子供のころから直感や答えを導き出す力は長けていたように思います。
近い過去世で僕は母より立場が上だったことがあり、そのときは霊能力の誤用をしたようです。
今世では僕の抑止力として僕は母の子として生まれて来ました。

トヨタさんと出会うまで母は僕の力を想念で封じ込めていたと白状した事がありました。

神は強い力は使い方を知ってる人間に力を与えます。
悪を根源にしてる場合とカルマによって試みられてる場合を除いては。

ある日母がものすごい怒ったときの出来事です。
宇宙人の生まれ変わりの方ですがこの方も高い精神レベルと霊能力をもってました。
怒った母の元に呼んでもないのに現れたのです、そして怒ってはだめ!
と母に忠告をしたのです。

「あなたは海岸の砂をすくい上げた後に爪の上に残った砂のような人間です。
あなたが何かを強く思えば『もの』達が集まり手助けをしてすべてが成るからあなたは良いことだけを考えていてちょうだい」

このような内容でした。
その方は母と僕の力は同じだと言いました。

これ以外にも色んな霊能者が色んなことを教えてくれました、あまり偉そうなんでちょっとここには書きにくいような内容もあります(笑)
全部を信じている訳ではありませんが自覚のあることもいくつかあります。

そして僕自身も僕の魂のルーツに関してとても断片的ですが一部の記憶をもっています。
公にしてるのはアトランティスの時代に神官であったことと、古代エジプトの時代に生きていたこと。12の宮を終業して特別な資格(シンボル)を与えられてることなどです。

これ以外にもあまり偉そうで口に出せないような魂のルーツにかかわる夢をいくつか見ています。
いずれそれらの夢が本当に僕のことであったという確かな悟りと記憶にふさわしい能力を身につけたら口に出そうと思ってます。

2009年 3月 追記

いずれそれらの夢が本当に僕のことであったという確かな悟りと記憶にふさわしい能力を身につけても、今の私なら口には出さないと思います。



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